天に行く者と裁きの時、地上の悩む者への励ましの言葉|2021/6/8 個人預言

巨人ネフィレム

【2021/06/08の預言】

氷山に向かい複数の隕石が落ちてくる。

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その隕石から巨人(ネフィレム)が出てくる。

巨人の軍隊が地上に落ちてきた。

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「そのころ、またその後にも、地にネピリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった。」(創世記6:4)

 

場面は変わり、地上から天井に向かい水が降り天空に水が溜まり始める。しかし天は光で熱しているためすぐに水が蒸発する。

天空に国ができる。栄光の国、光が眩い。父がいる。

第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。(黙示録11:15)

「われらの主なる神よ、あなたこそは、栄光とほまれと力とを受けるにふさわしいかた。あなたは万物を造られました。御旨によって、万物は存在し、また造られたのであります」。(黙示録4:11)

「わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。」(黙示録21:1)

「夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。」(黙示録22:5)

 

地上と天国は、真逆である。

天の国のルールと地上のルールは違う。

低くされる者は高くされる。貧しい者が富を得る。後から来る者が偉くなる。全ては弱き者のため。

 

「こころの貧しい人たちは、さいわいである、天国は彼らのものである。」(マタイ5:3)

「このように、あとの者は先になり、先の者はあとになるであろう」(マタイ20:16)

「おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう」。(ルカ14:11)

「あなたがたに言っておく。神に義とされて自分の家に帰ったのは、この取税人であって、あのパリサイ人ではなかった。おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう」(ルカ18:14)

「低い身分の兄弟は、自分が高くされたことを喜びなさい。また、富んでいる者は、自分が低くされたことを喜ぶがよい。富んでいる者は、草花のように過ぎ去るからである。たとえば、太陽が上って熱風をおくると、草を枯らす。そしてその花は落ち、その美しい姿は消えうせてしまう。それと同じように、富んでいる者も、その一生の旅なかばで没落するであろう。」(ヤコブ1:9〜11)

参照:マタイ(22:1〜10)

 

神の目が常に注がれ、見ている。

だから地上間では、天の律法を犯しているため許されず、裁きが起こる。

これら(罪)は悪が動かす。悪に従う者は裁きを受けなくてはいけない。

あなたが見るものと私が見るものは違う。あなたがたは悟ることがなく何も知らない。

耳を傾ける者だけに注がれる。

「彼は主を恐れることを楽しみとし、その目の見るところによって、さばきをなさず、その耳の聞くところによって、定めをなさず、正義をもって貧しい者をさばき、公平をもって国のうちの柔和な者のために定めをなし、その口のむちをもって国を撃ち、そのくちびるの息をもって悪しき者を殺す。」(イザヤ書11:3〜4)

アダムの頃から全てを知っていた。

神は全てを知っていた。神の計画がなされる。完璧な世界に作り変えられるまで。

 

その上、あなたがたの頭の毛までも、みな数えられている。恐れることはない。あなたがたは多くのすずめよりも、まさった者である。(ルカ12:7)

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

 

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