天国の花が教えてくれた。天国の世界とイエス様(一部情報)|2021/6/15個人預言

【2021/06/15の預言】

天国では、顔がある花がいた。

簡単かわいい!ひまわりの花に顔や文字を描く方法 / icoro

画像元引用:icoro ※イメージ

花「何を悩んでいるんだい?」

花「天国ではみんなが話し合うんだ。平安、喜び溢れる世界なんだ!」

花「蜂が近づくけど針がなく。刺されても痛みがないんだ。ここの霊の世界では、みんなが生き生きしているんだ。」

花「いじめもない。妬みもない。怒る人もいない。←こんな事はもう何も必要ないのだ。」

「人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。」(黙示録21:4)

イエス様が通る。

彼は光の清い衣を着ている。

彼が通ると、平安で安らかな気持ちに包まれる。

「さぁおいで」と手を差し伸べられるイエス様の手。

すごく平安な気持ちとなる。何も悩むことがない。

イエス様が通ると思い煩いが全て取り去られる。

「わたしの心に触れるかい?」

全ての心の重荷が降りるような思いとなる。何も心配がいらない。

「神はあなたがたをかえりみていて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。」(ペテロⅠ5:7)

あなたが天に帰る時、全てを見るでしょう。

あなたがたには心配事がある。しかし、もう過ぎ去る。

わたしは真実であるから。

わたしは待ちます。あなたもわたしを待ちなさい。

「しかし、わたしたちの国籍は天にある。そこから、救主、主イエス・キリストのこられるのを、わたしたちは待ち望んでいる。」(ピリピ3:20)

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

 

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