なぜ不満がでるのか?主が用意した従順な生活を送る|個人預言2021/07/17

2021.7.17に聞いた(主のメッセージです)

私の愛する子よ。朝の目覚めはどうだい?

長い木の机と木の椅子。木漏れ日が漏れる。

green trees near white concrete wall during daytime

私(主)は朝、私の子羊達を食卓に呼び朝ごはんを用意をした。

それぞれパンを一つとスープと牛乳かフルーツジュースだ。

baked bread on tray

「さぁ食べなさい」と声をかける。→愛や聖書の言葉、イエス様の体を差します。

それぞれ、感謝して与えらた食事を食べる。

「彼はこう言って、パンを取り、みんなの前で神に感謝し、それをさいて食べはじめた。」(使徒27:35)

一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、祝福してこれをさき、弟子たちに与えて言われた、「取って食べよ、これはわたしのからだである」。(マタイ26:26)

イエスは彼らに言われた、「わたしが命のパンである。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者は決してかわくことがない。(ヨハネ6:35)

「わたしは命のパンである。」(ヨハネ6:48)

「そしてすべてのことにつき、いつも、わたしたちの主イエス・キリストの御名によって、父なる神に感謝し、キリストに対する恐れの心をもって、互に仕え合うべきである。」(エペソ5:20〜21)

 

中には、不満をいう者がいた。

これは日頃の生活があらわしている。

 

「盲目なパリサイ人よ。まず、杯の内側をきよめるがよい。そうすれば、外側も清くなるであろう。」(マタイ23:26)

あなたは私(主)に従順か?

日頃の生活が基準となってしまうと、私の思いが濁り、不満を持ってしまう。

だから日々私だけを見なさい。

悪魔は常にあなたの道を逸らそうと狙っている。その隙間を狙って。

私だけを見ていれば不平不満や怒りを持つことがなくなる。

私は正しいのだから。それは気づけない。→聖書の言葉を食べなさい。

私は怒りから出ていない。私は喜びや平安から来ている者だから。

「しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。」(ガラテヤ5:22〜5:23)

気づいたかい?

あなたがたは霊は見えないが、性質を見ることであなたが向かうところへ繋がる。

なので・・もし。あなたが幸せな気持ちを求めるなら、愛する心の元へ来なさい。

私へ止まっていなさい。

私は常にあなたを守り、あなたを喜ばせるのだから。

私を常に心におきなさい。

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