主の僕について。クリスチャンとして選ばれた者へ|個人預言2021/09/11

主の僕

2021.9.11に聞いた(主のメッセージです)

主は言われます。

「愛する者よ。私は僕について語ります。

わたしの僕は従順です。でなければ私について来ることができません。

彼らは、霊によって選ばれ、霊によって鍛えられ、霊によって成長していきます。

なので選ばれる者が不安を感じても何も心配することはありません。

もう選ばれたのだから。あなた方もこのようになっていきます。

時には悲しく時には憂いしくなります。このように私は鍛えていきます。

全てに喜びがあり、全てが悲しみではありません。

様々な出来事の中で導いていきます。だから大丈夫なのです。

あなたは、このことを喜ぶでしょう。このことだったと。

そして、このように言われたことを思い出し心が動くでしょう。

このようにわたしの愛を感じていくことができます。

なぜなら、もうすでにこの文章を心に留めた者は私によって選ばれたのだから。」

15:15わたしはもう、あなたがたを僕とは呼ばない。僕は主人のしていることを知らないからである。わたしはあなたがたを友と呼んだ。わたしの父から聞いたことを皆、あなたがたに知らせたからである。15:16あなたがたがわたしを選んだのではない。わたしがあなたがたを選んだのである。そして、あなたがたを立てた。それは、あなたがたが行って実をむすび、その実がいつまでも残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものはなんでも、父が与えて下さるためである。(ヨハネ15:15ー16)

「なので、わたしはいいます。

今は寂しいかもしれません。不安かもしれません。しかし、大いに喜びなさい。

船の大梶をとった思いでいなさい。

このことは、永遠に繋がりまます。

わたしはあなたのことを愛しています。」と主は言われます。

 

📝個人預言の受け取りは吟味を求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

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