主が愛した3つ者の例え。この中で主が選んだ愛する者。|個人預言2021/10/6

2021.10.6に聞いた(主のメッセージです)

今日は3つの者の話をしよう。

ファンタジー, ユニコーン, プリンセス, エルフ, 想像力, おとぎ話, 神話上の生き物, マジック

妖精と切り株を切り森林で生活する人間と野獣の話だ。

3つの者には特徴がある。3つの者にはそれぞれ容姿と性格と能力が与えられた。

妖精は物優しく。穏やかで柔軟で美貌に優れている。(おそらく天使)

株を切る人間は、傲慢だが臆病だけどすぐに調子が良くなる。素直でもあるが、罪も犯す。だけど最後には悔い改める性質もあった。

野獣は力が強く体力もある。この世のを支配する者だ。しかし、彼は寂しく愛に飢えている。(おそらく悪魔の長)

 

それぞれが悩みがある。

3つの物に平等に同じ使命を与えた。

 

怒り、悲しみ、楽しみの感情と出来事だ。

妖精は求めるものが高いので満足がいかなかった。人間は夢中なことがあり興味を示さなかった、野獣は怒りを力とし武器にした。

次に愛を与えた。

妖精は嫉妬させるため(愛の向きを変える=操る=動かすなど目的を持って使う。)で愛を使った。人は自分に愛を使った。野獣は愛に気づかずに受け取らなかった。

最後に神は3つの者に言葉をかけ話した。

妖精は言葉をよく聞くことができ悔い改めた。人間は愛について、神について聞き返し会話ができた。野獣は言葉を聞き入れることができなかった。

 

この中でわたしは、人を愛した。

わたしは弱い者に目を止めた。できない者を気にかけた。地上でいかに優れているのが素晴らしいとはいえない。力がある者を愛しているわけではない。わたしを深く求め甘えてくる性質を持つ人をわたしは愛おしく思う。わたしが愛したのは人間だ。人は可愛いのだ。

イエスはこれを聞いて言われた、「丈夫な人には医者はいらない。いるのは病人である。わたしがきたのは、義人を招くためではなく、罪人を招くためである」。(マルコ2:17)

「神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。」(Ⅰヨハネ4:9〜10)

 

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

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