天国へ向かうわたし達の乗り物とたとえ|個人預言2021/10/10

2021.10.10に聞いた(主のメッセージです)

祈る前に主は言いました。

天国は本当にあるんだよ。何も心配しないでいいんだよ。あなたは思い煩いをしなくていいんだよ。

あなたが生まれた時も見守ってきました。

あなたの涙の滴を瓶に拾い詰めてきました。それほどあなたが大事なのです。

あなたとともに歩んでいることを。心が世に意識しているのも知っています。

そこ(天国)には、この世界で思いわずらいをしているものはない、平安の世界で満たされていました。

〜Fin〜

 

主は言われます。

愛する我が子よ。まず言っておこう。わたしはあなたの髪の毛1本1本まで認識している。

「またあなたがたの頭の毛までも、みな数えられている。それだから、恐れることはない。あなたがたは多くのすずめよりも、まさった者である。だから人の前でわたしを受けいれる者を、わたしもまた、天にいますわたしの父の前で受けいれるであろう。」(マタイ10:30〜32)

 

そこまでわたしは知っている。先日起きた思い煩いまで知っている。

車の助手席にイエス様を乗せて、赤い車を運転している。(それぞれ異なる。色・デザイン・個性)

後ろには御使が3人乗っている。車には天井がないアメ車だった。

red chevrolet camaro on road during daytime

イエス様になぜこの車なのか?と聞くと

「天国には雨が降らないだろ?だって天国だよ?屋根はいらないですよ。」と言いました。さらに「天国には闇がないんだ。わたしは闇が嫌いでです。だからオープンカーなんだ」と。

車の後ろを見ると小さな小悪魔がついていました。これは何ですか?と聞くと。

「あなたにしがみ付いている罪だよ」と教えてくれました。

ここは天国じゃないんですか?と聞くと。「まだ天国までの道中なんだ。天国に向かっているけど。天国に近い場所。天国の玄関まではまだまだだよ」と。

車の鍵にも罪(朝の目覚めで祈りを忘れテレビをつけニュースを見る。祈りが疎かになっていた)のストラップがついている。

バックミラーにも罪のキャラクター人形(偶像崇拝)がついている。

マフラーの排気管には、排気ガス(不平不満)が出ていた。

天国には家なので車は入れない。駐車場までだ。

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天国の入り口からは車(世の利便性)を捨てて罪を全て落として、綺麗な格好で向かう必要があった。

イエス様に聞いた。なぜ車に乗っていたのか?他の人もそうなの?

「わたしは馬、ロバが好きです。あなたがたは、便利なものに依存します。早くて便利だから、時間とエネルギーの消費を気にするので早い方が好きです。それはそれでいい。ですが、天国に向かうまでに近道はなく機械ではなく愛がエンジンでエネルギーなんだよ。一つ一つの丁寧な歩みが必要で。天国は汚すことができない世界なんだ。」

 

彼らが、そのろばの子を解いていると、その持ち主たちが、「なぜろばの子を解くのか」と言ったので、「主がお入り用なのです」と答えた。そしてそれをイエスのところに引いてきて、その子ろばの上に自分たちの上着をかけてイエスをお乗せした。(ルカ19:33〜35)

 

天には官僚がいて働く御使もいる。皆平等で喜びに満たされた世界。

なのであなたは今乗っている乗り物に目(罪)を止めて罪を払い歩みなさい。わたしはその方が嬉しいよ。

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

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