励ましの言葉。主の天の祭壇での祈りのメッセージ|個人預言2021/10/17

天の祭壇

2021.10.17主に聞いた(主のメッセージです)

主は、天の祭壇で祈る。

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全ての思い煩いの霊を除されよ。

主は手を大きく広げ。聞き入れることが許されない言葉で仰い願う。

パラダイスに引き上げられ、そして口に言い表わせない、人間が語ってはならない言葉を聞いたのを、わたしは知っている。(Ⅱコリント12:4)

大祭祀イエスが祈りを捧げる。自らの脚を天の地面につけ祈りを捧げる。

「全ての者よ。わたしの子よ。目を見開きなさい。何故見えないのだ?わたしはあなたがたに絶えず言い聞かせてきたではないか?このことを思い起こしなさい。あなたが実践してきた多くのことを思い出しなさい。わたしは常にあなたの側へ行き。優しく教えた。わたしの思いを行ったことを喜んでいる。状況が変化を起こしているのではない。成るべきことが叶っているのだ。あなたの声を聞き、あなたの願い1つ1つをわたしが天で祈る。」

祈りの時間は長く、夜が明けることがない永遠の祈りがなされる。(ひたすら祈るたとえ)

絶えず祈りなさい。(Ⅰテサロニケ5:17)

「この先もわたしはあなたの1つ1つの思い煩いを知っている。だから何も心配しなくていいんだよ。あなたが必要ならばあなたのためになんでもするよ。ずっとそばにいる。あなたが不安でトイレに行くときも側にいてあげるよ。あなたの眠るベットまでも側にいるよ。あなたが眠りにつき目を覚ますまでわたしは隣に一緒にいるよ。わたしは肉でないのであなたと永遠にいることができる。わたしがあなたに初めて父からの手紙(聖書)を渡した時のことを思い出してください。あなたは喜びで満ち溢れていました。わたしはあなたのその無垢な思いが大好きです。あなたはそのままでいいんだよ。今も昔も未来も変わらずあなたのことを愛している。(イエス・キリストは、きのうも、きょうも、いつまでも変ることがない。ヘブル13:8)だから、あなたもこの先も変わらずわたしのことを愛しておくれ。

悩むことがあれば、わたしに言いなさい。

気持ちが落ち着くように。わたしはあなたの心に平安を残し行きます。(わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。ヨハネ14:27)

何度でも何度であなたに愛を与えます。」

尽きることがない愛を・・・・。

 

このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である(Ⅰコリント13:13)

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

「すなわち、ある人には御霊によって知恵の言葉が与えられ、ほかの人には、同じ御霊によって知識の言、またほかの人には、同じ御霊によって信仰、またほかの人には、一つの御霊によっていやしの賜物、またほかの人には力あるわざ、またほかの人には預言、またほかの人には霊を見わける力、またほかの人には種々の異言、またほかの人には異言を解く力が、与えられている。すべてこれらのものは、一つの同じ御霊の働きであって、御霊は思いのままに、それらを各自に分け与えられるのである。」(コリントⅠ12:8〜11)

「このように、異言は信者のためではなく未信者のためのしるしであるが、預言は未信者のためではなく信者のためのしるしである。」(コリントⅠ14:22)

『神がこう仰せになる。終りの時には、わたしの霊をすべての人に注ごう。そして、あなたがたのむすこ娘は預言をし、若者たちは幻を見、老人たちは夢を見るであろう。その時には、わたしの男女の僕たちにもわたしの霊を注ごう。そして彼らも預言をするであろう。』(使徒の働き2:17~18)

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