閉鎖された塔に聖霊なる灯火が灯されていく。1人は2人に勝る連鎖する愛。|個人預言2021/10/24

2021.10.24に聞いた(主のメッセージです)

暗闇の塔が見えた。

パリ【凱旋門】展望台へ行く階段は何段あるの?登って数えてみた

※イメージ

そこに蝋燭(ろうそく)があり一つ一つ火が灯されていく。

火の灯火が徐々に上に上り広がり行く。闇は少しずつ光により露わになっていく。

「聖なるかな聖なるかな。」と聞こえる。

徐々に光が広がり明るくなると、螺旋状の階段の中心に天から天使の羽が雪のように舞い降る。

「聖なるかな聖なるかな。」と聞こえる。

この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その翼のまわりも内側も目で満ちていた。そして、昼も夜も、絶え間なくこう叫びつづけていた、「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、全能者にして主なる神。昔いまし、今いまし、やがてきたるべき者」。(黙示録4:8)

ある者が火を灯しぶ松明(たいまつ)をふると獣の顔が見えた。

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さらに上の層にはラッパを持った御使に日が当てられた。

光によって照らされた一人の御使いがラッパを吹く。黄金のラッパが鳴る。天に向かい音を鳴らす。

またその上にの御使にも光が灯火が与えられラッパが天に向かい吹かれる。全部で7人の御使がラッパを鳴らす。

「聖なるかな聖なるかな」

螺旋状の階段に置かれた蝋燭に次々を光が灯火が灯される。

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一番の下の塔の扉が開かれる。

そこには聖なる足が現れる(顔は眩しすぎて見えない)。螺旋状に火が灯っている階段を登っていく。

一番上にいき外へ繋がる扉を開ける。

光が一気に差し込む。

そして主は言われた。「暗いですね。電気をつけましょう」主(イエス様)が電気のスイッチを押したら塔は一気に明るくなる。

すべての人を照すまことの光があって、世にきた。(ヨハネ1:9)

主によって私たちの足元は照らされ、全てのことがあわらとなり。民はこう言う「なぜこんなことをしていたのだ?私どもは気付きませんでした。これはあなたでしたか?」天井に向かう螺旋状に置かれた蝋燭は一人一人が持っていた光が消えた蝋燭であった。

私たちは、灯火のない蝋燭だけを持って暗闇に立っていたのだ。

そこに主が灯火をつけられたのだ。

「わたしが息を吹けば全ての者に息が注がれ目を覚ます。」

そう言って、彼らに息を吹きかけて仰せになった、「聖霊を受けよ。(ヨハネ20:22)

 

1人が1人のために、2人が1人のために3人が1人のために。必要なら全員が1人を助けてあげなさい。2人は1人に勝るものはありません。

ふたりはひとりにまさる。彼らはその労苦によって良い報いを得るからである。(伝道の書・コレヘト4:9)

愛が光を灯しをつけるのです。

互いに愛しみ、愛しなさい。かつてわたしの愛をあなたがたが愛と感じたように。同じように愛を注ぎなさい。

愛は喜びであり寛容であり、命です。

愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、(Ⅰコリント13:4)

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

「すなわち、ある人には御霊によって知恵の言葉が与えられ、ほかの人には、同じ御霊によって知識の言、またほかの人には、同じ御霊によって信仰、またほかの人には、一つの御霊によっていやしの賜物、またほかの人には力あるわざ、またほかの人には預言、またほかの人には霊を見わける力、またほかの人には種々の異言、またほかの人には異言を解く力が、与えられている。すべてこれらのものは、一つの同じ御霊の働きであって、御霊は思いのままに、それらを各自に分け与えられるのである。」(コリントⅠ12:8〜11)

「このように、異言は信者のためではなく未信者のためのしるしであるが、預言は未信者のためではなく信者のためのしるしである。」(コリントⅠ14:22)

『神がこう仰せになる。終りの時には、わたしの霊をすべての人に注ごう。そして、あなたがたのむすこ娘は預言をし、若者たちは幻を見、老人たちは夢を見るであろう。その時には、わたしの男女の僕たちにもわたしの霊を注ごう。そして彼らも預言をするであろう。』(使徒の働き2:17〜18)

「Ⅰテサロニケ 」 5:20預言を軽んじてはならない。

 

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