教会へと信徒への啓示、警告。2021/5/23 個人預言

蜂 聖書

【2021/5/22の預言】

蜂 聖書

今朝、教会と信徒へメッセージが届かれた。

預言後に今日は日曜なので礼拝を見越し教えられたのだろう。

蜂の巣(教会を表す)が見えた。

私たちは、教会を通し神に仕えていく。

蜂(信徒)は、甘い蜜(愛)を巣(教会)に集めていく様子を教会に行く例えと表す。=神様へ感謝を捧げ教会へ行く。

そして、新しい信者が生まれ、信者(神の子)を育てるため教会は神の家族を増やしていく。

一生懸命働く蜂。(神に使える信徒達)

教会とは、蜂の巣を大事に育てる場所。

その中でもいろんな教会が見える→宗派やそれぞれの概念を持った教会。

皆神の家族だけども目的が違う。

イエス様は、それぞれの教会をみている。

人を救うため、美しい蜜(愛)を作り、働く信徒たち。

中には、部外者を攻撃する蜂。雀蜂と例える攻撃的な教会がある。→真理を見えていない教会。人が集まらない。

人間がこの凶暴な鉢の巣を駆除するとかかる。

危険だからだ!害があるからだ。神の御心に反する思いは怒りが注がれる。

私たちは教会の目的を考えなくてはいけない。

 

主は言われる「よくよく考えなさい。わたしの御心を行わない者は、あなたがたは潰される。よくつまずき、よく争い、惑わせる。わたしは目を光らせる。」

「再度、見つめ直しなさい。終わりの時は近いのです。もう一度あなたの教会を考えなさい。そして、あなたが通う教会を見つめ直しなさい。わたしの教えに反していないか?見極めなさい。わたしが主であることに気づきなさい。わたしが主であることを知りなさい。牧師が信徒に教えるのでない。」

「信仰を持っている者よ。わたしはあなたを見ている。祈り。歌い。求めている。一人一人を見ている。目を開きなさい」

 

▼啓示された御言葉▼

「偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは、天国を閉ざして人々をはいらせない。自分もはいらないし、はいろうとする人をはいらせもしない。」(マタイの福音書23:13)

👉マタイ23章をお読みください。ここに主のメッセージがあります。

「だから、目をさましていなさい。いつの日にあなたがたの主がこられるのか、あなたがたには、わからないからである。」(マタイ24:42)

「目をさましていて、死にかけている残りの者たちを力づけなさい。わたしは、あなたのわざが、わたしの神のみまえに完全であるとは見ていない。だから、あなたが、どのようにして受けたか、また聞いたかを思い起して、それを守りとおし、かつ悔い改めなさい。もし目をさましていないなら、わたしは盗人のように来るであろう。どんな時にあなたのところに来るか、あなたには決してわからない。」(黙示録3:2〜3)

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

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