悪魔を呼ぶ言葉。黄泉の世界で繰り広げられる闇の世界|2021/5/22 個人預言

悪の巣(黄泉の世界)

【2021/5/22の預言】

悪の巣(黄泉の世界)

悪の世界で起こっていることを知りたいとリクエストにより夜の預言で啓示された。

地獄や黄泉に行く人。彼らの内面は、悪魔のレプリカとなる。

歳を老いて人相が怖い顔つきや顔が歪むのもこのせいだ。皮膚や骨格が悪魔の顔に沿って変形していく。

「心が汚れた者よ。悪魔と契約を結んだ。このことを知らないのか?」

悪魔達は常にお前達を狙っている。

「身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたけるししのように、食いつくすべきものを求めて歩き回っている。」(Ⅰペテロ5:8)

悪魔の羽の音が聞こえる。声が聞こえる。悪魔の声は低く、枯れていて酷く耳障りで不快の音。

悪魔達は無数にいる。暗闇の世界。

洞窟のような奥深く地下に進む。闇が深くなる。

さらに深刻の闇になり。恐怖が増していく。肌がただれ痒くなり、叫び声が聞こえてくる。

 

黄泉に到着すると。

人間の生首で遊ぶ悪魔達。人間の生首を使い野球をしている。いや野球ではない。ただ生首をバットのような棒で快感を求め飛ばすだけだ。

生首は目が動きその恐怖や激痛から叫ぶ。生首だけだけど意識があるまま悪魔に遊ばれるのだ。死というものはない。

2つ頭がある悪魔が来て、自分の2頭間に生首を置いて「3つだぜーー」と笑いながら生首で遊ぶ悪魔。

また、生首を椅子代わりに使う悪魔もいる。

飽きたら、生首を元の身体に戻す。生首は本体にくっつき元に戻る。

黄泉の世界は拷問器具が多くある。

悪魔達は、人間を裸にさせて首と体を縛り拷問器具につける。レバーを回せば首と本体が引きちぎられる仕組みだ。悪魔達は、人間の叫び声が快感だ。

骨が外れる音が聞こえ、肉が裂けてくる。たまらなく興奮する悪魔達。

髑髏が見える。

 

悪魔の契約というのものがある。

誘惑により気持ちが動いたり、否定の言葉を発する事で悪魔と契約を結ぶ。(クリスチャンも適応です。)

悪魔は直接的な力は持たないが、心を動かす能力があり、心が動いた瞬間に悪の力が動くのだ。

「かつてはそれらの中で、この世のならわしに従い、空中の権をもつ君(悪魔=サタン)、すなわち、不従順の子らの中に今も働いている霊に従って、歩いていたのである。」(エペソ2:2)

これは簡単に結べる。「私なんて」「自殺したい」「自分が嫌い」など不平不満や自己否定などの言葉が狙め。

ネガティブな発言が心の隙間を作る。

また「神様なんていない」この言葉も嬉しい。なぜなら主導権を握れるため操りやすい。悪魔から見れば初心者悪魔向けの人材。

罪を重ねれば面白い遊び道具となる。

黄泉の世界にいき。罪が残ってる人間は、悪魔にとって最高の遊び道具となるのだ。

罪を犯した分だけ楽しみが増える。と声を漏らす悪魔。

 

▼啓示された御言葉▼

すると、ペテロが答えた、「悔い改めなさい。そして、あなたがたひとりびとりが罪のゆるしを得るために、イエス・キリストの名によって、バプテスマを受けなさい。そうすれば、あなたがたは聖霊の賜物を受けるであろう。(使徒2:38)

「よく聞きなさい。それと同じように、罪人がひとりでも悔い改めるなら、悔改めを必要としない九十九人の正しい人のためにもまさる大きいよろこびが、天にあるであろう。」「よく聞きなさい。それと同じように、罪人がひとりでも悔い改めるなら、神の御使たちの前でよろこびがあるであろう」。(ルカ15:7、10)

 

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

 

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