ぶどう園の例え(神と空間と悪霊の地) 2021/5/14個人預言

【2021/5/14の預言】

ぶどう園が見える。

葡萄=私たち。

大きな葡萄の実がそれぞれ幹(主)と繋がり実っている。農夫(主)はその一つ一つを確認している。

美味しい実もあれば、萎れている実もある。カビが生えている実もある。

主は、この捨てることができないが腐っている実(不信仰な実、罪がある実)を見て頭を傾げる。この萎れたダメな実を手放す必要がある。

その弱った実はもろく、嵐の風。烏野の攻撃に揺さぶられ腐った実は地面に落ちる。

耐えることができない実は、自らが枝から落ちる。(反キリストの揺さぶりと見る)

・主は言われる「だからわたしにしがみついていなさい。」

地面に落ちた萎れた実は、狼、虫、カラスなどに食べられる。

そして、地には敵が多くいる。

 

時は実り、収穫の時がくる。

実った美味しい果実は、ぶどう酒となり神の器に注がれる。

神はその時を楽しみにしている。

どんな時も栄養(御言葉を読み)を蓄え、農夫(主)を信じて、しっかり捕まり、無事収穫の時を迎えたことが嬉しい時だ。

▼啓示の箇所▼

「望みをいだいて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。」(ローマ12:12)

📝個人預言の受け取りは吟味が求められます。

『預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。』(コリントⅠ14:29)

 

 

追記)

大きなチェーンを持つ首のない巨人。

怒りを地面にたたつける。

何度も何度も大きなチェーンを地面に叩きつける。(地震の啓示)

大きく悲しみの声が聞こえる。

やがて巨人は立ち去る。満足した様子。

日本が見える。20217281459

そして。21、29、14、25、16、25、31、14、25、26、27

14:39、28

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