【プロフィール】

こんにちわ。当サイトの編集・執筆をしています”内なる人(クリスパンダ)”です。

クリスパンダ

”「すなわち、わたしは、内なる人としては神の律法を喜んでいるが、(ローマ7:22)」”

当ブログは、神の霊の働きによって活動をまとめて行っています。※ブログ内日々調整中。

またブログによってきたらす影響の結果は不明ですが、栄光は神のものに返すように努力しています。

彼らは「カイザルのです」と答えた。するとイエスは言われた、「それでは、カイザルのものはカイザルに、神のものは神に返しなさい」。(マタイ22:21)

イエスは答えられた、「わたしがもし自分に栄光を帰するなら、わたしの栄光は、むなしいものである。わたしに栄光を与えるかたは、わたしの父であって、あなたがたが自分の神だと言っているのは、そのかたのことである。(ルカ8:54)

わたしたちはみな、顔おおいなしに、主の栄光を鏡に映すように見つつ、栄光から栄光へと、主と同じ姿に変えられていく。これは霊なる主の働きによるのである。(コリントⅡ3:18)

 

☑️発信している媒体

・Twitter(@jesus153blog←気づいた事をツイートしています。

・悪で満ちる前に(当サイト)

・note(イエスキリスト⇆聖霊による神様のメッセージ←霊的メッセージを公開しています。。

☑️noteで預言者のミニ本出してます。(神様の声を聞くヒントをまとめております)

聖霊様と出会って研究しました。

イエス様との出会い

僕がキリスト教に興味を持ったきっかけは”エクソシスト”(悪霊払いをする神父の映画)です。

そして、13歳で悪魔サイド(黒)か天国サイド(白)か考えており、色々考えつつ白に決めました。

そんな中、中学2年生(14歳)で交通事故に遭い、仮死状態となり臨死の体験しました。そこで”死の案内人”と”神様”と会います。

※実話です。

死の案内人より黄泉(ハデス)に連れて行かれそうになった時に、神様から地上での生活を再び許されたので現在地上にいます。

「ああ、カペナウムよ、おまえは天にまで上げられようとでもいうのか。黄泉にまで落されるであろう。おまえの中でなされた力あるわざが、もしソドムでなされたなら、その町は今日までも残っていたであろう。」(マタイ11:23)

 

イエス様と地上で本格的に出会ったきっかけは、兄弟が当初教会(カトリック→プロテスタント)に行ったきっかけです。※現在はプロテスタント

そのタイミングで教会キャンプへ行き、そのまま伝道を受け→当時中学生2年生で洗礼を受けてプロテスタントのクリスチャンとなりました。

洗礼後すぐ夢でイエス様と2人の弟子と宮殿を歩き(恐らくエゼキエルの神殿)、その後イエス様と会話をし再会の約束の話をしました。恐らく聖書の再臨は本当の話です。

10年後、礼拝賛美中に見えない光のベールの熱に包まれ神の臨在を体感し無条件で号泣してしまう。

それ以降は何もありません。

 

こんな霊体験してます

自分自身も霊的体験をしているため、霊的要素もブログ記事で熱を入れております。

「霊の世界ってあるの?」って疑問に思っている方におすすめなコンテンツもです。

リアル心霊写真クリスチャンが遭遇!悪霊・幽霊?の本物の写真【閲覧注意】〜信仰を高められる用に〜

霊的って?→聖書で霊的とは?←霊的になったクリスチャンがこの意味や関連用語を解説。【霊の話まとめ】

また地獄についても触れた記事も書いていますので興味がある方は読んでみてください。

地獄について地獄に行きたくない人必見!聖書と地獄を体験した人の証から地獄という場所を解説!回避方法も・・

 

また人生でこんな霊的体験もしています。

  • 「階段から永遠に足跡が聞こえる・・」
  • 「寝ている時に足を掴まれたり・・」
  • 「暗いモヤのようなものが見えたり」
  • 「目の前に幽霊(親族)が現れたり」
  • 「背後の幽霊に取り憑かれそうになって猛烈に吐きそうになったり・・」

そんな感じで、自ら霊的体験をしているので聖書でイエス様が悪霊退治をしている場面・・”霊的世界”の実在に確信しております。

イエスは群衆が駆け寄って来るのをごらんになって、けがれた霊をしかって言われた、「おしとつんぼの霊よ、わたしがおまえに命じる。この子から出て行け。二度と、はいって来るな」。すると霊は叫び声をあげ、激しく引きつけさせて出て行った。その子は死人のようになったので、多くの人は、死んだのだと言った。(マルコ9:25〜26)

 

当サイトでは、こんな内容をおすすめしています

また当サイトでは、キリスト教の信仰で4つにフォーカスしてブログを書いています。

  1. 聖書入門など
  2. 聖書の勉強方法
  3. クリスチャンのための話
  4. 霊的成長

など。

・入門書→聖書入門本におすすめのわかりやすい本6選|初心者でも理解できた!読んで満足する聖書入門書

・聖書選び→初心者のための”やさしい聖書の選び方”と聖書の進め方の解説をご解説だだだだ!

新しい悟りと発見をお手伝いできれば幸いです。

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